ふるさん

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停電

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車酔い

ひどい車酔いをしました。

リアルな運転をしてではないです。
バーチャルな運転をしてであります。

先週の記事で「ニード・フォー・スピード」の映画を観たことを書きました。
それに感化され、本日、中古でそのゲーム「ニード・フォー・スピード ライバルズ(ビートルズではありません)」を購入。
さっそくプレステ4でプレイをして、車酔いをしたわけであります。

うちのはこのホワイトのプレステ4(カメラ無しです)。

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どうです。
この超リアルな映像。
CGとは思えません。

で、プレイ開始。
まずは、トレーニングからです。

運転するクルマは、ポルシェ ケイマン。
初心者で何の実績もあげていないので、これしか選べません(リアルな世界では、そんな贅沢すらできませんが…)。

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グランツーリスモで挫折した経験のある私。
不安をいだきながら、操作しにくいゲームコントローラーを動かします。

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さっそく、この有り様。
全然上達しておりませんでした。

真っ直ぐ走らせることすら、四苦八苦。
でも、リアルな世界なら即死しそうなクラッシュを繰り返しながら、何とかゴールしました。

やれやれ。相当トレーニングを積まにゃならないな、とため息をついていると、いきなり、警察に追われるは展開に。

で、慌てて逃亡。
10秒と絶たずに、ケイマンはコースを大きく外れて、ガードレールに頭から衝突。
致命的なダメージを受け、その場で確保されてしまいました。

その後、トレーニングを再トライし、今度はちょっとマシな運転でゴール出来ましたが、千鳥足のようなヨロヨロ運転なので、目がまわり、車酔いしてしまいました。

やっぱり、ハンドルコントローラーを使わないと、楽しめないゲームなのかもしれませんね。

でも、それまでは、この超扱いにくいコントローラーで腕を磨かないといけません。
とても今の腕では、「お姉さん、オレのクルマでドライブしないかい」なんて言える状態ではありませんので…。

レーサー+のコピー_convert_20150329163746





見返り

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お花見

桜の開花情報が入ってくるような季節になってきました。
もう、お花見を楽しんでいる方もいるかと思います。

そこでお花見をテーマに4コマ漫画を描いてみました。

お花見+のコピー_convert_20150328064142

「花の命は短し」といいますが、桜の花もそれにもれず短い命です。
また桜にとっては、一年に一度の晴れの姿なのです。
それを愛でてやってください。

良い休日を。

ベテラン

ベテラン+のコピー_convert_20150327220743

顧客満足度

顧客満足度+のコピー_convert_20150326203306

沖縄

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ボクの愛車 Part12

今回紹介したいボクの愛車はコチラ。

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ケニーグセグ アゲーラRというクルマです。
スウェーデンのクルマです。

といっても、知らない方のほうが多いでしょう。
クルマ好きの人でも、恐らく知っている人は少ないと思います。

事実ボクも最近まで、知りませんでした。
日本で販売されていないクルマですからね(7月には販売されるようですので、周知されていくと思います)。

でもこのスーパーカーすごいんですよ。

ドアの開き方が…。

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横から見ると…。

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真下にドアが下がります。
ドアポケットに何か入れとけませんね。

さらには、お口も…。

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かばちゃんみたい。

ヒップも…。

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パクッと開きます。

こんな斬新な構造のクルマなかなかないですよね。

スゴいのは、外見だけではないです。

最高時速395km/hと、向かうとこ敵なしの俊足。
有名ブランドのカウンタックやフェラーリにも負けません。



このクルマのスゴさを知ったのは、昨年公開された映画によってです。
その映画とは、「ニード・フォー・スピード」という、カーアクションムービーです。

そこで主人公が、このケニーグセグ(ワン トゥ ワンですが)を使って、バトルするわけですねぇ。




ストーリーは、よくあるパターンです。
濡れ衣を着せられた身の潔白と、それにより愛する者を失った復讐のために、真犯人とカーレースでバトルするというものです。

使い古されたストーリー展開であっても、この映画は退屈している暇がないほどエキサイティングでした。
俳優のリアリティのある演技が素晴らしかったし、過激なカーレースもCG一切なしの、本物。

しかもカーレースに登場するクルマが、どれも超一級のスーパーカー。
それを惜しげもなく、クラッシュさせていくのですから(もちろん、これは本物を使っておりません)、興奮が止まりません。

クルマ好きにはたまらない映画です(ワイルドスピードより、スゴいと思います)。
興味のある方は、是非ご覧あれ。

アンタに言われたくない part3

森進一+のコピー_convert_20150314194612

三寒四温。
昨日と打って変わって今日は冬日でした。
風邪を引かないように、皆さんご注意ください。

タイヤ交換

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天気予報をみても、雪国でも雪マーク減ってきましたね。
そろそろタイヤ交換をしようかと迷っていらっしゃる方も多いと思います。

でも意地の悪いもので、替えた途端、雪が降ったりするものです。
替えどき、難しいですね。

デュエット

今回の4コマ漫画に登場する歌は、あまりにも古い昭和歌謡のため、ご存じない方も多いかと思います。
で、お聴きいただいてから、4コマ漫画に進むことをオススメします。



デュエット+のコピー_convert_20150321071952

飽きない顔

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再びの卒業式 4/4

前へ

あの馬鹿げた弁当をつくった沙織は今はいない。

あれから半年後、病気で亡くなったのだ。
おそらく、ふたりで卒業式をサボったあの日、沙織は自分の命がそれほど長くはないことを知っていたに違いない。
進路を決めていなかったのも、決めたくても決められなかったからだと彼女が死んでから理解できた。

オレは沙織から卒業式を奪ってしまったことを深く後悔した。
あの時に戻れるなら、やりなおしたいと何度思ったことか…。

オレが教師になったのは、その想いをいくらかでも晴らすためだ。

今日は、オレの初めて教え子を送り出す卒業式の日である。
運命的なものを感じるが、オレは母校の朝日高校の教師になれた。

オレは背広の内ポケットに沙織の写真を忍ばせ、今度は真っ直ぐな気持ちで高校に向かった。
今朝は、あの日と同じく、白浜のように白く曇った空模様であった。

校門の前に立つと、オレは胸に手を当てた。

「沙織、卒業式に連れてきてやったぞ」
沙織の笑顔とともに、あの玉子焼きの味が蘇ってきて、胸が一杯になった。

その時である。
ポンと背中をたたかれた。

振り返ると、安西かおりであった。

かおりはオレの涙ぐむ姿を見て、ちょっと驚いたような表情を浮かべて言った。
「先生、わたしたちと別れるのそんなにつらい?」

「何言ってんだ」
オレは笑顔をつくって、かおりのおでこに軽くデコピンをした。

かおりは「痛っ…」と言って、顔を両手で覆った。

「えっ、そんな痛かったか…」

心配してかおりの顔をのぞき込むと、かおりは両手を広げて「ばぁ〜!」と言った。

そのおどけた表情が、沙織の生き写しのようにうつった。

オレの瞳にまた涙が滲んできた。

「また泣いてる。しっかりしなさい、新米教師」
かおりはオレの腹を軽くパンチした。

「うっ…」オレは痛がって見せながら、笑顔で答えた。「卒業おめでとう」



〈終わり〉


再びの卒業式 3/4

前へ

オレたちが降りた駅は、海岸沿いの無人駅だった。

駅からは白い浜辺がみえた。
海水浴で子供の頃、何度か訪れたことのある浜辺だ。
3月なので、誰もいない。
空は白浜と同じくらいに、白く曇っていた。



オレは無言のまま、浜辺に向かって歩き出した。

電車のなかでも、オレは無言を通した。
できるかぎり学校から遠いところに行きたいだけの、行くあてのない旅は、将来の見えない不安感を増幅させるだけで、何もしゃべる気にならなかったからだ。

波打ち際にたどり着くと、オレは地平線を見据え、まるで桂浜の坂本龍馬の銅像のようにしばらく動かなかった。
となりで沙織も遠くを見つめていた。

そのうち、波の音でも消せないくらいの腹の虫が鳴った。
もう昼時だ。
しかしどこかで昼飯を買えば、帰りの電車賃が足らなくなる。

我慢するかと思っていると、唐突に沙織が「玉子焼きたべる?」と言った。

「た、玉子焼き!?」
沙織から何を話しかけられても返事をしなかったオレだが、その珍妙な発言に思わず声をあげてしまった。

「うん、玉子焼き。あなた好きでしょ」
沙織はそう言って微笑むと、カバンからA4サイズのタッパをとりだした。
そしてそれを開いた。
中は、びっしりと卵焼きが詰まっていた。

それを見て、オレは声を失った。
そのかわりに、前より大きな腹の虫が鳴った。

次へ

再びの卒業式 2/4

前へ

沙織は、野球部のマネージャを務めていた。
高校一年の頃からだから、もう三年の付き合いになる。

付き合いといっても、オレの彼女というわけではない。
て言うか、女として意識したことはない。

世話焼きで口うるさいし、年がら年中、庇もないグランドでお天道さんの日差しを浴びているわけだから、俺達と同様、顔も真っ黒だ。
それにいつもジャージ姿。色気もクソもない。
これじゃ、誰も恋愛感情を抱くわけがない。

て言うか、恋愛感情を抱いている暇もなかった。
それは沙織も同じだったろう。
沙織も俺達野球部員も、甲子園を目指して、汗まみれで練習に明け暮れていたのだから。

その努力はなんだったのか…。
オレの高校時代は、いや、野球を始めた小学二年生からのオレの人生は、徒労に終わったことになる。

花の咲く前に折られるのなら、みんなと同じようにもっと勉強して、それなりの会社や大学に入れるようにしとけばよかった…。
オレはそう、猛烈に後悔した。

「後悔ばかりしていたって仕方ないでしょ」沙織はえくぼのある頬をふくらませた。「しっかり前を向いて歩かないと、もっと中途半端な人生を送るようになるわよ」

相変わらずのおせっかい野郎だ。
オレはムッときて、オレを見あげる沙織のオデコにデコピンをした。
「お前だって、進路決まってないんだろ。人のことより自分のことを心配しろ」

「痛っ…」
沙織はオデコを両手で擦った。
そしてその手を目の位置におろし、しばらく顔をあげなかった。

「おい、どうしたんだよ。そんな痛かったか…」
オレは心配になって、小刻みに揺れる沙織の痩せた肩に両手を置いた。

すると、花の咲くように両手を開き、「ばぁ〜!」と言って、沙織は笑顔をあげてみせた。

オレはカーッと熱いものが顔にあがってきた。
それは怒りによるものばかりではなかった。

息がかかるくらいの近距離にある沙織の顔が別人のように見えたからだ。
オレと同じように部活から遠ざかった沙織は、もう真っ黒に日焼けした顔ではなかった。
まるで秋桜のような透き通る白い肌をしていた。



沙織は覗きこむようにオレの顔を見て、首を傾げる。
「何、どうしたの?」
揺れた髪から、フルーツのような甘い香りが漂ってきた。

「な、なんでもねえよ」オレは沙織を振り払うように手をどけると、学校とは逆方向に背を向けた。「とにかく、オレはいかねえから」

「だったら、私もいかない」

「な、なに」
オレは仰天して、再び振り返る。

「だから、つきあうって言っているの。あなたに」

「そう言えば、オレが行くと思ってるんだろ」

「思ってないわよ、あなたは一度決めたら引かないもの」

沙織の大きな瞳は据わっていた。
劣勢な試合で弱気になったときに、オレに喝をいれたときと同じ眼力がその瞳に宿っていた。

手に負えないな、とオレは思った。
コイツの意志の強さは、横綱級だからだ。

オレはため息混じりに「勝手にしろ」と言うと、駅に向かって歩き始めた。
所持金のあるかぎり、遠くへ行ってみたかったからだ。

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再びの卒業式 1/4

★卒業式のシーズンですね。そこで今回は卒業式をテーマに小説を書いてみました。全四回です。★

再びオレは母校である朝日高校で卒業式を迎えた。

最初の卒業式には出席しなかった。
止むに止まれぬ理由があったからではない。

あの日オレは卒業式に出席するために、一応は学校に足を向けたのだ。
しかし途上で行く気が失せた。
卒業後の進路が決まっていないオレは、めでたく卒業式を迎えられる気分になれなかったからだ。


だからオレは、迎えに来た吉澤沙織にぶっきら棒に言った。
「オレ卒業式サボるわ。オマエだけ出席してくれ」

とんでもないことを言ったのに、沙織は驚いた様子はなかった。
むしろそれを読んでいたかのように、冷静な口調で言った。
「出なさいよ。後悔することになるから」

「ああ、それで結構!」オレは吐き捨てるように答えた。「もうすでにたっぷり後悔しているし…」

オレは昨年、とてつもない挫折を味わった。

夏の甲子園出場をかけた地方大会で、利き腕である左手に大怪我を負ったのだ。
それでもう、子供からの夢であるプロ野球選手になれない体になってしまった。
豪速球の投げられるサウスポー・ピッチャーとして、プロ野球のスカウトマンからも注目されていたのに…。

それからのオレはふてくされて、投げやりな生活を送るようになった。
マジメに授業を受けないだけでなく、頻繁に学校を休んだ。

こんな感じだから、クラスメイトはもちろん、強い信頼関係で結ばれていた野球部の仲間も、オレから離れていった。
沙織ひとりを除いては…。



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放送事故

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弱気な弟子

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皆さんはジャズを聴くことあるでしょうか。
薄暗いバーかなんかで、ウィスキーを飲みながら聴くと実にいいものです。

特に好きなのは、チェット・ベイカーです。
中性的な歌声がたまりません。
風貌もジェームス・ディーンに似ていてとてもステキです。
破滅的な生活を送り、悲惨な死に方をしますが、それも彼らしくあります。

彼の代表曲を紹介しますので、興味のある方はお聴きください。



これもオススメ。



今日はいよいよ北陸新幹線開通ですね。
おめでとうございます。
新幹線のなかでは、このE7系がいちばんかっこいいと思います。
それもそのはず、デザイナーはフェラーリのデザインもした奥山清行氏だからです。



落ち着いたら利用してみたいと思います。

今晩はグロッキー

今晩は午前様近くまで飲んでいて、さすがにグロッキーです。

二日酔いが冷め次第、投稿します。
コメントも日が明けてからになりますが、お許し下さい。
バタンキューです。

アンタに言われたくない part2

太田光2+のコピー_convert_20150312200054

お笑いの才能はあるんでしょうし、頭もいいんでしょうが、人の話を横取りしちゃうのはいけませんよね。
共演者は皆、こう思っているかも。
「少しは黙ってろ!」

秀吉

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負けず嫌い

負けず嫌い+のコピー_convert_20150307073541

探し物

探し物+のコピー_convert_20150309203955

検問

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お詫びの品

お詫びの品+のコピー_convert_20150307000645

アンタに言われたくない part1

自分も含めてですが、自分のことを棚に上げて説教めいたことを言ってしまうのは誰にでもあることと思います。
言われている方から見れば、「アンタに言われたくはない」と思っているはず。

そこで肖像画の新しい試みとして、その人には言われたくないという一言を添えた肖像画を時々投稿したいと思います。

その記念すべき第一回目の人物は、今大人気のマツコ・デラックスさんです。

マツコ+のコピー_convert_20150305194634

マツコさん、言いそうですね。
でもマツコさんはどっちなんでしょう。

『マツコの知らない世界』毎週楽しみに観ています。
これからも頑張ってください。

目覚めの光景

多々シュールな4コマ漫画を書くボクですが、ほぼ毎日見る夢はもっとシュールであります。

その奇抜さに、「これは面白い。4コマ漫画で使ってみよう!」と喜ぶことも少なくないです。

しかし眠気が薄れていくにつれ、それがあまりにシュール過ぎることを知り、どう料理していいのかわからず、お蔵入りになってしまうパターンがほとんどであります。

今朝もそのケースでした。

夢の中で、ボクは会社の後輩の運転するクルマに乗っていました。

しかし彼の運転の恐いこと…。
真っ暗な夜道をライトもつけずに豪快にクルマを飛ばしていたからです。

「おまえ、よくこんな道を運転できるな」
ボクがキモを冷やしながらそう言うと、後輩は「自分の家へ行く道ですから」と平然と答えます。
そして「今日はもう遅いですから、ボクの家に泊まってください」と言いました。

どこを走っているのかもわからない夜道。
ここで放り出されても困るので、「そうか、それは悪いな」とボクは甘えることにしました。

それから相変わらず景色も見えない夜道を進んでいくこと数分?
後輩はいきなりクルマを止め、「さぁ、着きました」と言いました。

しかしそこも闇の世界。
心細く思っていると、「ささ、どうぞ」と言って後輩はボクの手を引いて案内し始めました。

そしてまた唐突に止まると、「ここに布団があるので、ここでお休みください」と言って、消えてしまいました。

「お〜い」と呼んでも返事がないので、仕方なく、手探りで布団に潜り込むと、ボクは目を閉じました。

それからほどなくして、「先輩朝ですよ。起きてください」と後輩の声がしました。

目を開けると、今度は朝日を浴びた明るい部屋のなかが見えました。
室内は、大学時代にボクが住んでいたアパートの部屋にそっくり。

窓を開ければ、なつかしい景色が見られるかと思い、曇りガラスをオープン。

しかし窓の外は、顎がはずれるくらいの驚きの光景が…。

崖の家+のコピー_convert_20150228051245


オレはこんなところで寝ていたのか!

と、叫んだところで夢から覚めました。

ね、使えそうで使えない話でしょ。

捕獲名人


捕獲名人+のコピー_convert_20150228100320




ボクの戦略

成長戦略+のコピー_convert_20150301055839

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プロフィール

マウントエレファント

Author:マウントエレファント
アルパカとバラとスプリング、つまり春(おまえはルー大柴か)を愛するナイスミドル?なサラリーマンです。でも同僚には、そんな趣味、ばらしません。キモイっていわれますから。残念!(古っ!)

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