ナンパ

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マイナンバー抵抗あります。

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金言

やった!
待ちに待った金曜日の夜です。

今週も多忙でヘトヘトになりましたが、ようやく一息つけます。

今、「金スマ」を観ています。
そこでベストセラー『置かれた場所で咲きなさい』(幻冬舎)の作者である、渡辺和子さんから勇気をもらえる言葉をいただきました。

「どんな苦しい峠も、必ず下り坂がきます」
つまり、どんな困難な日々が続いても、必ず楽になれる日がくるということです。

ロードバイクでヒルクライムをやるようになって、その言葉が的を得ていると、実感できます。

さぁ、休み中。ロードバイクでどこに行きましょうか。

食事の記憶

認知症テスト+のコピー_convert_20150504101411

我道

我が道+のコピー_convert_20150131085147

真夜中の警報

今週の月曜日の深夜のこと。
トイレに起きて、再び温かな布団で熟睡しようと思ったら、ピッ、いう警報音が…。
結構近くから聞こえてきました。

入眠を妨げられたくないので、空耳と片付けようとしましたが、30秒ほどすると、またピッ

その後も無駄な抵抗をしましたが、警報音が止まらないので、仕方なくベッドから離れて、音のする方向へ。

おそらく火災報知機だろうとにらんで、台所に行って、火災報知機を凝視。
しばらくすると、赤いライトがつき、数秒後、ピッ、と鳴りました。

台所のどこからも煙が出ていないので、誤作動かと思い、火災報知機を調べてみました。
すると、電池切れの警報音だということがわかりました。

四六時中、監視してくれているのですね。
ありがたいですが、しばらく寝つくことができませんでした。

初手袋

ぐっと冷え込んできましたね。
自転車通勤なので、多めに着て、手袋まではめて、出勤しました。

ボクは寒がりなので、冬は苦手です。
木枯らしに吹かれると、ハートまで凍えますから。

もうじき11月。
2ヶ月もすれば、お正月。
早いものですね。

忙しい毎日を送ってますが、風邪を引かないように注意したいと思います。
みなさんもお気をつけて。


馬の耳に念仏

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巨人の星

巨人の星+のコピー_convert_20151024055209

納得出来ない

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残念

オリオン座流星群、昨日早く寝て、0時30分に目が覚めたので、外に出てみましたが、やっぱり観測できませんでした。

今晩も見られるようですが、生憎曇ってます。
仕事で心身とも疲れることがあったので、今日はお馬鹿なテレビでも見て、ぐっすり寝て、すべて忘れたいと思います。
こういう日も必要ですね。

流れ星に願いを

今日未明、明日未明、オリオン座流星群がみられるようです。
詳しいサイトはコチラ

流星に手を合わせると願い事が叶うとか。
早めに寝て、その時刻に起きてみましょうか。
今晩は雲もでないようですし。



市街地なので、こんなによく見られないでしょうが。

代理ロボット

秋晴れの快適な日が続いております。
こんな日は、仕事なんてしないで、ロードバイクで山道を走りまくりたいと、つい思ってしまいます。

そんなとき思うのは、パーマンの漫画に出ていたような、自分そっくりのロボットがいたらなぁということ。
つまり代理ロボット(自分より優秀な頭脳をもったロボット。ついでに評価もあげてもらえたらと、小狡いことを考えてしまいます)が、自分の代わりに会社にいってくれればなぁと思うわけです。

でも、もしそのロボットが階段なんかから落ちて、故障でもしたら、すぐに人間でないことがバレて、とんでもないことになってしまう可能性があることを思うと、やっぱり無理だよなぁと思ってしまう私です(このオチは、ショートショートでは使えそうですが)。



久しぶりの感触

昨日、つまり日曜日の午前9時頃、サイクリングの途中で休憩した観光地の公園で、缶コーヒーを飲みながらベンチで一休みしていた時のこと。
売店の裏から、小さな灰色のトラ猫が現れ、こっちに向かって歩いてきました。

ボクとは目を合わせないので、人馴れしているかどうかは不明。
下手に動くと、逃げてしまいそうなので、ボクは彫像のように目だけを動かして、猫の行方を追っていました。

すると、その子猫は、ボクの近くに寄ってくるではありませんか。
本当にボクを置物と思っているのかなぁ、と疑いながら、猫にそっと手を伸ばしました。

子猫は、ちょっとビクッとしたようでしたが、逃げませんでした。
さらに撫でると、少し心を許したようで、尻尾をピンと立てたまま、ボクの足元に体を擦りつけてきました。

その後もやさしく撫でてやると、仰向けに寝転がり、お腹をみせるほど心を許してくれました。

この感触、久しぶりです。
20歳のころ、家で猫を飼っていました。
その思い出がよみがえり、ちょっと切なくなってきました。

こんなに人慣れしているというのは、きっと飼い猫なんでしょう。
幸せに暮らすんだよ。
あばよ。

巨悪

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端っこに人が集まりますと偽装建築のビルは崩壊しますよ、って、また説明必要なマンガを描いてしまいました。スミマセン。

もみじ狩り

待ちに待った休日。
特に土曜日の午前中は、最も幸せな一時(いっとき)であります。

というわけで、今週も朝のロードバイクを堪能してきました。
街路樹のイチョウも色づき始め、キレイでした。

さらにゴールデンタイムの土曜日の午前中を有効活用するために、行きつけの床屋に。
そこの床屋は、カット席が3つあるのですが、運良く真ん中の席に座れてラッキー! でした。

で、気分上々にカットされてますと、左隣の席の若い理容師とシルバーな奥様の会話が耳に入ってきました。

ちょっとヤンチャな感じの若い理容師が言いました。
「もみじ狩りが終わると、おやじ狩りですね」

オイオイの話題です。
彼の友達なら、そのジョークは通じるでしょうが、70代の奥様には、笑えないジョークです。
でも、どう返答するか興味津々で、耳を傾けます。

奥様はすこし沈黙の後、こう答えました。
「物騒な世の中ですものね。もみじ狩りに行って、そんな目に遭う人いるのかしら」

すると、こんな怖い返答。
「そうですね。紅葉を観に来る、もみじナンバーも多いですから」

笑えない!
こいつイカれていると思ったら、右隣の席の、これまたシルバーエイジの奥様(髪をキツメに染めた)を担当する理容師(以前投稿した、甲高い声の男性理容師です)が言いました。
「スミマセン。話につられて、ココ、もみじ狩りし過ぎちゃいまし〜た」

で、カットされすぎた奥様の一声。
「いや! もう短すぎる!」

大丈夫か、この床屋…。

腰の低い人

腰の低い人+のコピー_convert_20150419170915

車高の低い車に乗っているので腰を低くするクセがついているだけ、って説明したらおしまいですよね。
腰が低いくせに、カウンタックに乗っているのも、おかしいだろ! ってツッコミも入れました。
わかりにくい微妙なマンガでスミマセン。

UFO

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信じるか信じないかはアナタ次第です。
ボクはタバコを吸いませんが。

何に合う

ブルーチーズ挑戦、二日目です。

まずは、イチゴジャムから実験を試みました。
かなりクセが薄れて、なんとか食べられます。

イチジクの砂糖煮とも合わせてみました。
これもいけます。
蜂蜜を足したら、さらに食べやすくなりました。

で、調子にのって最後に試してみたものは…。
餃子です。

熱々の餃子にチーズがとけ、かつニンニクのにおいが、カビのにおいを消してくれるだろうという予想を立ててみたのですが…。
すべての味にブルーチーズが勝っている!
おそるべし青カビパワーです。

甘いものとの相性が良いと結論を下しました。


どう食べれば

皆さんには、あまり好きではないのに、ふと食べてみたくなるものあります?
ボクにとっては、それはブルーチーズです。

テレビかなんかで、それを食べている人を見ると、とても美味しそうにうつり、数年に一度買うという繰り返しを行っています。
しかし、やっぱ無理と、挫折してしまうのが常です。

今日も晩飯で、そのチャレンジを行いました。
クラッカーにのせて食べてみたのですが、シンナーを食べているような感じ。
やっぱりおいしくない(数十年前、ホテルで同じようにして食べたときは、まるでフルーツのような風味で美味しかったのに…)。

安くないチーズなので、捨てるのもったいないと、ネットで美味しい食べ方を検索。
パスタやピザなど、いろいろ利用の仕方あるんですね(検索結果はコチラ)。

ブルーチーズとイチジクのピザが気になりますが、もっと手軽な食べ方を知りたいです。
蜂蜜ととても合うそうなので、その組み合わせで食パンにぬって食してみようかなぁ。

その他、手軽な食し方あります?

別れの言葉

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熱血指導

熱血指導+のコピー_convert_20151011072051

ボクのロードバイクのティチャーは、こんなタイプではありません。
が、昨日、ピチピチのタイツで、こんな格好をされたので、つい連想してしまいました。
いただきです(先生スミマセン)

無事帰還

ロードバイクのショップの主催で行われた「脱!初心者ロードライドパーティー」から、五体満足で無事帰還しました。
参加者は15名ほど。やはり大半はベテランでしたが、小学生やビギナーの女性の参加もあったので、ほどよいペースの走行で助かりました。

天気予報では晴天ということでしたが、薄曇り。
まぁ、快適に走るには、このくらいの天候がいいのでしょうね。
葉が色づきはじめ、景色も楽しめました。

ロードバイクを初めて3ヶ月ほど経ちましたが、その頃と比べ、成長を感じました。
長い山道も楽に登れるようになりましたし、仲間からも、「ベテランとかわらない感じになってきたよ」と、ありがたい言葉をもらえました。

確かに、はじめたばかりの頃は彼らについていけなかったですが、いまは置いてけぼりをくらうことなく、頂上に登ることができ、息切れもそれほどしなくなりました。

ヒルクライムは、いいストレス発散になると改めて実感しました。
登るのに必死で、余計なことを考えている余裕がなくなりますし、頂上に立ったときの達成感は、普通の生活では得られないものです。

ロードバイクやめられませんね。
次はどこへ行きましょうか。


楽しさ不安半分

明日は、ロードバイクを買ったバイクショップの主催による『脱!初心者ロードライドパーティー』に参加します。
週末ライダーなので、ど素人の域を脱していないワタクシ。

コースを訊けば、ほとんど山道。そこを朝の8時からお昼近くの11時半まで走破するというプランに、いささか怯んでおります(脱!初心者といいながら、参加者のほとんどはベテランのようですし)

安全第一。遅れたら遅れたでいいくらいの気持ちでやってきます。
そのために、今日は夜更かしせず体調を整えたいと思います。

では、お休みなさい。

大風呂敷の効用

会社の検定試験で毎日少しづつ勉強している私(ううっ、やることが多すぎる〜っ)。

でも、いろんな意味で学べるものもあったりします。

例えば、ナドラー(D.A.Nadlar)という人が考えたカイゼン手法。
それは「理想の姿」から問題を解決するという手法です。

そこで共感したのは、「理想の姿」は、現実に実現しない究極のシステムを思い描いていいという点です。
no time no cost
あらゆる制約をとっぱらって、理想の姿を描いてみろってことですね。

そこから始まって、その理想の姿に近づくよう、知恵をしぼることが重要だと説いているわけです。

そう考えると、大風呂敷を広げる、というのも悪いものではないのかもしれません。

個人レベルでも社会レベルでも理想の未来像を描いてみる。
そうすることで、見えなかった可能性が浮かびあがるのかもしれないのですから。

それを始めっから、現実という狭い枠のなかで考えるから、閉塞感にみちてしまうのではないでしょうか。
今の世の中の色のなさは、そこにあるような気がしてなりません。


同じ名前

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あまりにくだらなすぎて、投稿をためらったマンガです。
きれいに忘れてください。

あぶくの苦労



馬場俊英さんの『スタートライン』という歌。
いい歌ですよね。

この歌の歌詞ではないですが、多忙による疲労感、重圧にさらされ続けていると「もうダメさ、これ以上前に進めない」なんて、絶望感に襲われる人は少なくないと思います。

でもふり返ってみると、不思議なんですよね。
そういう思いをするのは今に始まったものではなく、働き始めてから幾度となくそういう苦労を味わってきたのに、過去の苦労はあまり思い出せないのです。

そう考えると、苦労なんてその場で消える泡のようなものなのかもしれません。
…そう。
船の後に浮かんでは消える泡のように、その時だけのもの。

前進すれば、泡もでると捉え、たくましく生きていきたいですね。

一寸先

浅田真央選手、復帰戦、好成績を収められ良かったですね。

国中の期待が集まるものすごいプレッシャー、そして最愛のお母さんの死、数々の重石が、この若い女性の身にのしかかり、耐え難いほどの心痛を味わったことでしょう。

そして一年の休養の末の復帰。

見事というしかありません。

「一寸先は闇」という言葉があります。
闇の世界を嫌というくらい味わった浅田選手。

復帰は、再び、その闇の苦しみに身を削られるのではないかという恐怖感は当然あったはずです。

それでも勇気をもって踏み出した。

芯の強い女性ですね。

人間は悪い面ばかり見がちですが、投げたコインは裏が出るか表が出るかわかりません。
つまり、「一寸先は光」となる場合も、当然あるということです。

カーテンを閉め、暗い部屋のなかに閉じこもっていれば、光を浴びることはできない。
それではいけないと、勇気をもって飛び込む。
そして粘り強く、チャレンジする。
それが大切だと、浅田真央選手に教わりました。

素晴らしい女性です。
頑張ってください。
応援しています。

浅田真央+のコピー_convert_20151004091326


描け

昨日投稿した、東村アキコ先生の恩師の教えは…。

DSCN3861_convert_20151003171248.jpg

だそうです。

テーマが見つかろうが見つかるまいが、描け!
目の前のものなら、描けるはず。
余計なことを考えずに、心を込めて描け!
そうすることで、見えてくるものがある。
その先に成長があるのだ。

ということなんでしょう。
継続は力なりですね。

上の写真を、パソコンの壁紙にしました。
力をもらえます。



かくかくしかじか

最近、素晴らしいマンガに出会えました。

これです。

DSCN3860_convert_20150930204628.jpg

『かくかくしかじか』というマンガです。
2015年のマンガ大賞を受賞したスゴイマンガなんですね。

作者は、東村アキコさんという人気マンガ家です。
代表作には、『海月姫』があります。



大ヒットしたNHK朝ドラ『あまちゃん』で主役を務めた能年玲奈ちゃんが主演した映画ですね。

そこで、こんなツッコミが入るかもしれません。

おいおい、オジサン、でもこのマンガ、少女マンガじゃないのかい? って。

その通り。
東村アキコさんは、正真正銘の少女マンガ家であります。ハハハッ(;д;)

中年のオジサンが、どう見ても、少女マンガの表紙であるこの大判マンガを買うのはとても勇気がいりましたぞ。

試し見で終わらせるつもりで、行きつけの蔦屋で、1,2巻を購入したのですが、レジに並ぶ列に、このマンガを手に加わるスリリング感(後ろにいる女の子の目に入らないように、特に注意しました)。シャツの中に隠したいくらいでした(そんなことをしたら万引きだぞ)。

そしてその山をくぐり抜けたら、今度は更なる試練が…。
巡り合わせが悪く、この店一番の美人の店員さんが「次のお客さんどうぞ」のスマイル。

やだ、行きたくない(。pω-。)

でも、ここでUターンしたら、挙動不審な危険人物。
自然な感じを装って行くしかありません。
そう、娘に頼まれて、このマンガを買いにきたお父さんのように(後ろの少女よ、この時だけ、ボクの娘になってくれ〜っ)

こんな思いまでしてこのマンガを買ったのは、NHK Eテレでやっていた『浦沢直樹 漫勉』という番組を観たのがきっかけ。
『YAWARA!』や『20世紀少年』などで有名な漫画家・浦沢直樹さんが、人気漫画家の仕事場に密着し、創作の秘密に迫るという番組です。
漫画を描く上での参考になると思い、楽しみに観ていました。

そこで、この東村アキコさんの存在を知りました。

驚いたのは、東村アキコさんの絵を描く速さと、下書きなしでも描きあげてしまう画力。
まぁ、マネはできません。

その様子はコチラ

この画力をつけてくれた恩師は、東村先生の地元宮崎で、美大合格を目指す学生などに絵を教える絵画教室のオジサン先生とのこと。
でもこのオジサン先生、竹刀を手にビシバシ生徒をしごく、オニ教師なのであります。

東村先生は高校三年のとき、この絵画教室に入ったわけですが、自分は絵がうまいと思い込み、甘い夢をみてきた乙女でしたので、当然、このオニ教師に面食らい、自尊心を打ち砕かれ、こんな教室イヤダ〜! と逃走したくなるくらいの地獄を見るわけであります。

しかし、この先生にしごかれたお陰で、現役で国立の美大に合格できたのです。
そして絵を正確に素早く描き上げる技術は、この絵画教室で数えきれないくらい描かされたデッサンのお陰であると語っていました。

で、この『かくかくしかじか』という漫画。
その絵画教室のオニ先生との出会いから、売れっ子漫画家になった現在までの東村先生の半生記が描かれております。
なので当然、どのくらい厳しくしごかれたのか、もう見るっきゃないでしょ、という衝動にかられ、購入したわけであります。

読んだら、恥ずかしい思いをしてまで買った甲斐がありました。
実話なので、嘘っぽくなく(当然ですが)、東村先生も同じような思いをしてきたんだという共感が得られ、とても親近感を抱かせてくれる作品でした(こりゃマンガ大賞をとるわけだわ)。

というわけで、全巻を揃えるという再冒険を挑みに蔦屋(さすがに行きつけの店に行く勇気はなく、別の蔦屋でしたが)に向かったわけであります。

オニ先生、実は素晴らしい人物です。
最期まで己の信念を貫いた、純粋でまっすぐな人。
最終巻での別れのくだりは、涙腺崩壊です(でも、少女マンガを読んで泣いているオジサンの姿見せたくない〜っ)。

立ち読みは、コチラでできます。

一生の宝物になるような作品です。
そそられたら、ぜひ読破を。

火事

火事+のコピー_convert_20150927073651


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プロフィール

マウントエレファント

Author:マウントエレファント
アルパカとバラとスプリング、つまり春(おまえはルー大柴か)を愛するナイスミドル?なサラリーマンです。でも同僚には、そんな趣味、ばらしません。キモイっていわれますから。残念!(古っ!)

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