更新情報 4/30

GWが始まりましたね。

今日は好天に恵まれそうですね。
行楽に出かける方も、そうでない方も、いい一日になりますように。

さて、『ハラハチスタイル〜アルルン星から』を更新しました。

いきなりの訪問で、ママに待ったをかけられたそよ風クン。
近所の案内から始めることにしたようです。

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さて、そよ風クンちの近所は、どんな感じなんでしょう。

最新記事はコチラです。

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良薬

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あぁ

Superflyの歌が好きで、よくドライブの時に聴くのですが、彼女の歌の中に『あぁ』という歌があります。

『あぁ』とは、歌詞の中に出てくる「ため息」のこと。
なぜ、マイナスイメージのため息をタイトルにしたのか、ラジオのなかでSuperflyさんが言っていました。

この歌は、深い悲しみに沈んでいる被災者の方々にむけてつくったものだそうです。

ため息をつくほど幸福が逃げていくと言われてますが、うまく言葉に出来ない、その辛く悲しい気持ちを少しでも軽くするには、ため息をつくことはとても助けになるので、ため息を肯定する歌にしたということです。

だから、「あぁ」なんですね。
歌唱力も圧倒的ですが、歌詞を作る才能も優れてます。

宇宙を感じさせるほどの、神聖な「あぁ」という、彼女のため息。

熊本の地震で、深い悲しみに沈んだ被災者の心にも届く歌だと思います。

何と言って慰めていいのかわかりません。
こちらも、「あぁ」という気持ちです。

でも、そこでつながっているような気もします。



幾千の星が煌く夜空に向かって、大きくため息を吐く。
それがどれくらい気持ちを楽にするか。

誰もが、多かれ少なかれ、人にはわからない悩みをもっていると思います。
人には吐けない痛みを和らげるために、そっとやってはどうでしょうか。

涙が存在するのは、それにより慰められるから。
ため息が存在するのも、それにより心が軽くなるから。

それをマイナスだと決めつけるのは、人間の勝手な思い込みだと思います。

辛いものを食べた時はハァハァと息を吐いて辛味を和らげたり、坂道を登って苦しい時はハァハァと息を吐いて呼吸を整えたりするのと同じで、ため息もココロの疲れを和らげるのに必要な生理的なものではないでしょうか。

だから、少しも恥ずかしいことではない。
ボクはそう思います。


懐かしの車再び

今年も地元で開催されるノスタルジックカーフェスタに行って参りました。
今年はどんな旧車に出会えるのでしょう。

まずは国産車から。

トヨタ車。

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80年代のセリカ。
あこがれの車でした。XX欲しかったなぁ。

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初代ソアラ。一世を風靡しましたね。

かっこ良くって、お金持ちでないと買えない。
これにのった男性は白馬の王子様。
女の子にもてるには、これが一番でしたね。

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ミッドシップエンジンを積んだMR2。
これも欲しかった車の一台。

続いては、日産車。



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フェアレディZ。
世界的にヒットした名車です。

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スカイライン。
ノスタルジックカーといえば、これですよね。

いすゞも参戦。

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117クーペ。
ホント美しいデザインですよね。

美しいといえば、マツダも負けてません。

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RX−7。
本気で欲しかった車です。

外車もたくさん来てました。

アメ車のみなさん。

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コルベット・スティングレイ大好きです。
ミニカーもってます。

ヨーロッパの旧車も来てました。

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ロータスヨーロッパ。
スーパーカーブームの火付け役になったマンガ「サーキットの狼」の主人公が乗っていた車ですね。

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ポルシェ存在感あります。


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スーパーカーといえば、フェラーリ。
ベルリネッタ、色褪せませんね。

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この車は古すぎて知らん。
でも、フェラーリに負けないくらい目立っていました。

いやぁ、クルマって本当にいいですね。
お金があれば、ポルシェのタルガトップが欲しいです。

更新情報 4/23

『ハラハチスタイル〜アルルン星から』を更新しました。
更新記事はコチラ

ちょっと待って+のコピー_convert_20160417165817

今回はいよいよ、そよ風ファミリーのお家が紹介されます。

でも、ナビゲーターのそよ風クンのママが慌てているようです。
何に動揺しているのでしょうか?

お楽しみに。


ちげえよ

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斬新すぎる昭和歌謡

昭和の人なので、ユーチューブで昭和歌謡を聴くのが好きです。

聴き直してみると、昔の歌手の歌唱力ってけっこうすごかったんですね。
今の歌手に全然負けていません。

歌詞も全然古くないというか、斬新すぎるものが多かったりします。

例えば、ちあきなおみさんの歌った「夜へ急ぐ人」。


夜へ急ぐ人・・ちあきなおみ 投稿者 sfgk1

インパクトありすぎる歌詞と曲調。
こんなに印象的な歌なのに、全然記憶に残ってません。

でも、昭和歌謡を愛する一青窈さんがカバーしています。



やっぱり、有名な曲なんですね。

モノマネをする人も多いです。



こんな人もコントネタに。



怖さと笑いが同居する稀有な歌詞、そして強烈な個性のちあきなおみさん。
志村けんさんの笑いのセンサーにビビッときたんでしょうね。

面白すぎて繰り返し観てしまいました。


更新情報 4/17

『ハラハチスタイル〜アルルン星から』を更新しました。
更新記事はコチラ

ナビゲーターを務めるそよ風クンのファミリーも登場します。

大丈夫+のコピー_convert_20160417070437

早いもので4月も、もう半ば。
大好評だったNHKの連続テレビ小説『あさが来た』が終わってから、もう半月も過ぎたなんて信じられませんよね。

ラジオを聴いていたら、そのテーマソング『365日の紙飛行機』流れてました。
まだヒットの余韻続いているみたいですね。



フルで聴いてみると、その歌詞、いいことを言っているのです。

人生は紙飛行機
願いを乗せて飛んでいくよ
風の中を力の限り
ただ進むだけ
その距離を競うより
どう飛んだか どこを飛んだのか
それが一番 大切なんだ

さあ 心のままに
365日


ホントですね。

何を目指して飛んで行くのか。
それを大切にしたいですね。

更新情報 4/16

今日は、午前中出勤。
午後はロードバイクで気分転換を試みましたが、熊本の地震で心は晴れませんでした。

どうして、毎年のように日本は大きな天災に見舞われるのでしょう。
やりきれない思いです。

でも「ハラハチスタイル〜アルルン星から」は更新しました。

更新したよ+のコピー_convert_20160416190601

最新記事はコチラです。

未来を明るくする提案を少しでもすることで、お役に立てればと考えております。
微力ですが、尽力させていただきます。



この歌詞のように、人も街も強く蘇ってもらいたいです。
そして困っている時こそ、支えあっていきましょう。


初恋

アタシには、祖父の思い出がない。
祖父は、アタシが生まれる2年前、つまり14年前に亡くなったからだ。

でも祖父の顔はよく知っている。
祖父の顔を見ない日はないからだ。

アタシは、毎朝欠かさずしていることがある。
お仏壇に手を合わせることだ。

お仏壇には、祖父の遺影が飾られてある。
そしてその前には、お花とおばあちゃんの手料理が欠かさず添えられる。

今朝の手料理は、お祖父ちゃんが大好きだったといういなり寿司。
お花は、山茶花だ。

細く開いた扉の向こうで、おばあちゃんは小さな背中を丸めて、いつも以上に熱心に手を合わせている。
アタシが祖父の遺影に手を合わせるようになったのは、おばあちゃんに言われたからではない。
物心がついた頃からそうしているので、きっかけは覚えていないのだけれど。

たぶん、アタシはおばあちゃん子なので、いつもおばあちゃんの後をついて回って、その習慣を真似たということなのだろう。
それが、すっかり定着してしまったというわけだ。

でも、いつまでたっても定着しない想いがある。

アタシは、祖父の顔が好きになれない。
祖父の顔は、遠藤憲一さんによく似た強面だ。
それに比べておばあちゃんは、柔和な面持ちの、八千草薫さんという女優によく似ている。

この二人、どうみても美女と野獣である。
恋愛関係に発展するシナリオは、小説にはありえても、現実にはありえないはず。
そんなパートナーをどうしておばあちゃんは選び、今も想い続けるのか、ずっと疑問に思ってきた。

いまアタシは、そのわけを知りたい衝動にかられている。
それは、アタシにある迷いがあるからだ。

アタシは覚悟を決めて仏間に入ると、おばあちゃんの隣に正座する。
そしておばあちゃんのお祈りが終わったのを見計らって、勇気をふるって祖父との馴れ初めをきく。

「馴れ初めって…」おばあちゃんは驚いたようで、目を丸くする。「親の決めた縁談に従っただけだから…ねぇ」

「ねぇ、って…」今度はアタシが驚く。「そんなので決めたの」

「昔はそんなもんだよ」おばあちゃんは暢気に笑い飛ばす。「恋愛で相手を決める人なんて少なかったから、結婚式で初めて旦那さんの顔を見るなんて話は珍しくなかったよ」

信じられない。
自分の人生をきめる話なのに、勝手に事が進められていくなんて…。
アタシだったら、絶対無理。
しかも相手が、あんな強面なんて!

「おばあちゃん、がっかりしなかったの?」
アタシは思わず言ってしまった。

「そりゃぁ、まあねぇ」おばあちゃんも、思わずといった感じで、素直に頷く。「おじいちゃん、寡黙だったし、ちょっと怖かったよ」

「それでよくやっていけたね。恋愛感情もなくって、夫婦を続けられるなんて、ちょっと想像つかない」

「確かに、はじめはちっとも馴染めなかったけど、しばらくしたら、愛おしく思えてきたよ」おばあちゃんはそう答えると、少女のように頬を染める。「お爺さんは、私の初恋の相手だ」

「えっ、そうなの」恋愛ってわからない。初恋に迷っているアタシは、ますます迷路にはまっていく。「なにがきっかけで、そんな感じになったの?」

「町内の運動会だよ」

「運動会?」

「そうさ。結婚して初めて参加した運動会だよ」おばあちゃんは、祖父の遺影に目を移す。「そこで、おじいちゃんと二人三脚の競技にでたのさ」

二人三脚?
アタシは、おばあちゃんの顔と祖父の遺影を見比べる。
美女と野獣の二人三脚の絵。
これほどミスマッチな光景はあるだろうか。

「でもね、それでこの人とならやっていけると思えたんだ」おばあちゃんはそう言うと、祖父の遺影の縁を優しくなでた。「運動音痴で、いつも人の足を引っ張ってばかりだった私の歩調に、あのひと、優しく寄り添ってくれたからだよ。その姿勢は、ずっと変わらなかった」

アタシも祖父の遺影を見入る。
祖父の、ギョロリとした大きな目に馴染めなかったが、その目の奥に一途な誠実さが隠されていると知った。

ありがとう。おじいちゃん。
初めて告白されて、どうしたらよいのか迷っていたけど、彼のことを知ることから始めればいいんだね。

おばあちゃんの後ろから、そっと手を合わせると、真一文字に結ばれたおじいちゃんの口元が微笑んだような気がした。

耳に残る演歌

なぜか仕事中、耳に残る演歌があります。

山崎ていじさんの歌う「夜汽車です」



懐かしい気持ちにさせてくれるメロディ。
年をとったということなんでしょうか。

自分大賞作を探せ

本年度の「本屋大賞」が選ばれましたね。

受賞作は、宮下奈都さんの「羊と鋼の森」(文藝春秋)とのこと。
オメデトウゴザイマス。

話題作としては、ノミネートにあがったお笑い芸人の又吉さんの「火花」のほうが上でしょうが、内容のほうはコチラに軍配が上がったということでしょう。

その年(今回なら、14年12月1日~15年11月30日に刊行された日本の小説が対象)の最も優れた作品に賞が与えられるのは、対象範囲の狭い芥川賞や直木賞などに比べ、書店に並ぶ真に優れた本を紹介するという点に関して、より価値のあるものだと思います。

また、書店員が選ぶという点に関しても、より公平な審査方法であるような気がします。

できれば、その年ではなく、これまで刊行されたすべての小説を対象にする賞もあれば、もっと楽しくなると思います。
まぁ、量も膨大になるので、なかなか難しいと思いますが。

それに小説というものは、スポーツと違い、成績を測りにくいジャンルです。
むしろ料理のように、味の好みは千差万別。
どんなに評判の良い本でも、自分の感覚に合わなければ、まったく感動できないというケースも珍しくありません。

そういう意味で、自分の人生に大きな影響を与える本は、運命の赤い糸に結ばれた伴侶のように、どこで出会うかわからないということになるのでしょう(なんか、まとまりがなくって、スミマセン)。

皆さんの自分の人生で巡り会えた、最も優れた本はなんですか?
ネットでそれを集計して、「自分大賞」なんて賞を設けるのも楽しいような気がします。

行楽日和

昨日は、天気の良い行楽日和だったので、花見に行ってきました。



木曜日の雨にも散らず、ちょうど見頃。
ヨカッタです。

でも明日は、天気悪くなりそう。
しかも気温もぐっと下がるとの予報。

花見を楽しめるのも、今日で終わりですかね。
有意義に過ごさないと。

本音

本音+のコピー_convert_20160409173241

悪口はいけませんね。
どこでボロがでるかわかりません。

待っているうちが花

「パパ、お花見にいこうよ。桜満開だよ」

「そのうちにな」

「そのうちって、いつ? もたもたしていたら、あっという間に一年たっちゃうよ」

「大丈夫だ。一年たてば、またサクラが咲いているから」

落語風にまとめてみましたが、今日は雨で、せっかく咲いたサクラが土日までもつか心配です。
花の命は短いです。

旬のときを逃さないようにしましょう。

これから、藤の花に牡丹、薔薇と、様々な花が咲きます。
楽しみですね。

やっぱり春が好きです。

夜桜

仕事が終わり家で一杯やった後、近所の公園へ、恒例の夜桜見物。



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腕が悪いので写真の写りはイマイチですが、立派なサクラの数々。
今年も観られて良かった。

子どもの頃から遊びに来た公園。
いつもそばにいてくれて、アリガトウ。

一粒の種

心配事があると、それに心が支配され、ろくな未来が待っていないような気になりがちです。

しかし全部が全部ダメなわけじゃないはず。

たったひとつでも希望の種をみつけたら、それを大切に育てること。

それをするかしないか。
それで未来はずいぶんかわってくると思います。

空き家の荒れた庭に咲いている桜の花をみて、そんなことを思いました。

批判よりも創造を

夏の参議院選挙に向けて、昼飯時、うちの会社が推す党の立候補者が、挨拶にみえられました。

で、事前に指示されたように箸を休めて耳を傾けていると、演説の内容はライバル政党の悪口ばかり。
それで埋めることで、国民がいちばん心配していることの説明を回避しているようでした。

はっきり言って、そんなこと聞きたくありません。
大切なのは、批判よりも、自分たちの政党がどんな政策をもっているか、しっかり語ること。
その政策が魅力的であれば、自然、ライバルの党よりも秀でていることが伝わるのではないでしょうか。

間違っているのは、野党共闘よりも、国会が醜い争いが繰り広げられる格闘場に成り下がっていること。
足の引っ張り合いよりも、与野党をこえて国を、世界を良くするために知恵を出し合っていただきたいものです(国民を幸せにしたいという想いは同じはずですから)。

また、そうすれば、野党も信頼を回復し、バランスの取れた政治が行われるようになるのではないでしょうか。

彼は演説のなかで、日米同盟の強化が図られれば、日本の安全は高まると語っていました。
しかし、トランプ氏が大統領になったら、その論理は通るでしょうか。
万が一の場合もきちんと計算に入れた政策を組み立てなければ、それはまだ生煮えの政策と言わざるを得ません。

いま一番心配しているのは、与党の議員が付和雷同化しつつあること。
どう考えてもおかしいことに対して、違った意見がでない状態というのは、戦前の政治状況に似ているような気がしてなりません。

いま求められるのは、批判でなく、創造です。
新しく立ち上げたブログでは、そこに軸をおいていきたいと考えております。

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そよ風+_convert_20160327063958

起きなさい

起きなさい_convert_20150926073403

高所恐怖症なのにノッポ。
悲劇ですね。

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プロフィール

マウントエレファント

Author:マウントエレファント
アルパカとバラとスプリング、つまり春(おまえはルー大柴か)を愛するナイスミドル?なサラリーマンです。でも同僚には、そんな趣味、ばらしません。キモイっていわれますから。残念!(古っ!)

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